インターホンの調子が悪い方

インターホンの調子が悪いことはありませんか?


image070.jpgインターホンは、電化製品と同じで寿命があります。
一般住宅用(家庭用)インターホンではおおよそ10年、集合住宅用インターホンシステムではおおよそ15年が更新期間としてお勧めされています。

 

日常のご使用による部品の劣化などの摩耗故障による故障発生率が15年目を境に上がっていきます。
故障すると・・・モニターに映像が映らない、音声が聞こえない、ノイズが混じって良く聞こえない、なんて不具合が発生します。

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現在、各インターホンメーカーの補修用性能部品(機器の機能を保持するために必要な部品や基板)の保有期間は、生産終了後約7年となっています。

 

保有期間を過ぎれば修理対応が出来なくなり、インターホンの性能を維持することが出来なくなる可能性があります。

 

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そんなことになる前に、「最近インターホンの調子がちょっと悪いな」と感じたら、是非当店までご相談ください。

 

現在は、カラーモニターで録画機能付きのハンズフリーテレビドアホンがスタンダードになっています。
持ち運びが可能なワイヤレスタイプもございます。
インターホンリニューアルによる防犯対策はもちろん、便利な機能を備えた新機種に交換してみてはいかがでしょうか。

 

 

お問い合わせは当店まで