オフィス・事務所向けの防犯対策

◆当店からのコメント

扉や窓などの防犯対策と情報の保護に着眼したオフィス(事務所)作りをしてはいかがでしょうか。

侵入窃盗発生場所で一番多いのは約60%の住宅ですが、次に約14%のオフィス・事務所が対象となっています。
夜間や休日が無人になるオフィスは泥棒の格好の標的です。
侵入経路となる各入口(扉)や窓を重点的に防犯対策する必要があると言えます。
防犯性に優れた補助錠を各入口(扉)に設置する事をお勧めします。※マド用の補助錠もあります。

現金や高額品も当然の事ながら、ご周知の通り、取引情報や帳簿などは企業にとって大切な財産です。
特に重要な場所(情報)はより厳重に防犯対策される事をお勧めします。

「個人情報保護法」の施行により企業では、入退室管理システム導入が当たり前の時代になりました。最近では、更に便利で使いやすく、デザイン性が優れた機種が発売され、リプレイスが増えております。
当店では、スタンドアローンから複数の扉を一括管理するシステムまで幅広く取り扱いをしております。

また、情報保護の観点から当店は、破壊に強い金庫(防盗金庫)や熱に強い金庫(データセーフ)の販売・設置やキャビネットに掛金を設置して中の情報や品物を守る施工なども行っております。
「抑止・記録」の観点より防犯カメラの設置も有効な手段です。

このような、様々な取り組みを取引先や社会へPRすれば、企業ブランドの向上にも一役買えるのではないでしょうか。

「狙わせない・入らせない」防犯対策のアドバイスを当店がいたします!

※賃貸物件の場合、施工の際に物件所有者の許可が必要になるケースがありますのでご注意ください。

 

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◆おすすめ商品

    犯罪行為の抑止と記録!

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